original 「創作世界設定資料」名称

気になる名称などがあればお調べ下さい。よく使う名称は太文字にしております。とりあえず五十音順に並べています。 メインキャラ単体については[キャラ早見表]をご覧下さい。


※ネタバレの宝庫の為ご注意下さい。

CP(カップリング)名
[オルシア] [カルノユ] [センメイ] [テウツイ] [ノアタシ] [ノアティ] [ノエシピ] [ノエリイ] [ルアフィム] [レイリイ]

コンビ名(複数含)
[オルツエ] [永記PT] [カルメイ] [Xmas炎上コンビ] [タシアイ] [トルアイ] [ノエリイ] [ノユラ] [魔女コンビ] [冥府っ子] [ルアセイ]

呼び名
[アイハイネの魔女] [アフォルド3兄弟] [エルフ組] [田舎娘] [オルフェちゃん] [タシー] [タシー先生] [ティキルの魔女] [てんちょー] [バカ王子] [始まりの魔女] [美魚姫] [ママ友] [みっちゃん] [ユラ] [ユラさん] [ユラママ] [ユラちゃん] [ユラ様]


[オルシア]/(おるしあ)
[オルフェ]×[シア]のカップリング。 シア(5)とオルフェ(7)は昔に一日だけ会った事があります。 シアは生まれてからずっと牢屋みたいな部屋で生活しており、外に出た事はありません。 そんな時にオルフェが外の足元の鉄格子を開け牢屋にある天井の鉄格子からシアを外に出します。 そこに悪意などなく、ただ同い年くらいの子を初めて見たお互いは一緒に遊ぼうと思たっただけなのです。 その時にシアは自分の髪留めのリボンを風で邪魔になっているオルフェの髪を束ねるよう貸し出します。 そのシアの名前が刺繍してあるリボンは、成長してもオルフェの髪を束ね続けていたりします。 お互いの名前は知らず、シアはオルフェを女の子だと思っています。 オルフェはその時に遊び疲れたのか肺炎が再発し、海を越えたラッテルの町へ入院する事になりました。 その間にセイラオスはセイレーンによって壊滅してしまい、シアとその母親マリアだけが逃げ出しコジーラルの港近くで住む事になります。 時は流れて11年…オルフェは兄ルアファを救おうと執着の元となっているシアを暗殺しようとしましたが、昔一緒に遊んだ子だと気がつき暗殺はセイレーンからシアを助ける形で失敗に終わる。 最終決戦の目前、オルフェはシアの今後の不幸を考えいっそ今のうちにと殺そうとしますがそれも失敗に終わる。 その後は、何だかんだでオルシアは結婚して長い年をかけてマリアによく似た女の子を授かるのです。
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[レイリイ]/(レイリイ)
王子[レイローネ]×姫[リイシイ]のカップリング。 アフォルド王国第三王子であるレイローネ(15)がカルナトール王国の第一王女であるユラちゃん(12)へ婿入りする形でカルナトールで出会い婚約する事になります。 ところがユラちゃんにその気はなくノアに夢中モードで誕生日を迎えた間もなく突然に失踪してしまい、レイローネは5年程の青春時代をユラ(リイシイ)の捜索で潰れてしまう。 一方のユラは記憶を無くしておりフロマバドで老人テオと二人暮らしをしていた。 それでも夢も中では、たまに思い出しており夢の中でのレイローネになんとなく惹かれていたりします。 その後は、色々あって冒険を供にする人を変えつつカルナトール王国へ戻ってきて街中でノアと勘違いしたレイローネと出会い…再開?しますがレイローネはすぐには気がつきませんがリイシイは気がついてました。 その後も色々あってリイシイは、お城へ心の準備もなく戻ってしまいレイローネと正真正銘の再会を果たします。 リイシイ的には昔、リイシイと呼ばれる事を嫌いユラとして生きてた頃の自分を嫌っており、レイローネの本命はリイシイではないと思い色々遠慮気味ですがレイローネ的にはユラもリイシイもリイシイに変わりないのでアプローチを続けます。 レイローネ(15)はリイシイ(12)に遠慮していましたが、後悔したくないので遠慮せずキスを求めたり押し倒したりするのでリイシイの心臓的にちょっと持たない感じになっています。 その後は、結婚して長い年をかけて双子の姉弟(本当は兄妹)の[シピリカ]と[ルイカ]を授かります。
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[センメイ]/(せんめい)
店長[センカ]×店員[メイメル]のカップリング。 メイメルがソランティア地方である求人広告を見つけ、ユメカタリ堂で就職しようとカルナトール王国へやってくるところから始まります。 そこで困っていたところをセンカに助けられてそこでさよならしますが、ユメカタリ堂で店長であるセンカと再会して最初は断られましたがどうにか住み込みでメイメルは働ける事になります。 初対面の段階でメイメルはセンカを綺麗な人だなぁと思っており惹かれつつありましたが認めるまでにちょっと時間がかかります。 メイメルはセンカの事を「てんちょー」呼びしており上司認識をしておりますが店が立ち並び店長だらけの場所では「センカさん」と呼びます。 センカはメイメルを田舎から出てきた娘としか認識しておらず「田舎娘」と呼んでいますが、自分を見てメイメルからの返答を求めている時はちゃんと「メイメル」と呼びます。 メイメルの前では褒めるような事はめったにしませんが、常連客にはたまにメイメルの事を「悪くはないでしょう」褒めたりしている。 実はセンカを敵視している客も多いのですが中には隠れファンもそれなりにいて、メイメルの事を気に入らない人もいますが常にセンカが近くにいるのでメイメルに実害はない。 同棲からのスタートなのでメイメルの部屋が実験で大惨事になった時はセンカのベッドで二人一緒に寝る事もあったりします。 お互い公認な恋人関係には、なかなかならず夫婦みたいな生活が長々と続きます。 一緒にいればそれで十分だとお互い思うだけで家族に近い関係になりますが、ついつい手を出してしまう事もあったり…。 結婚するまでに相当な時間が必要な気がするカップルですが、[ミネルエッタ]を授かった事をきっかけに結婚するはずです。
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[テウツイ]/(てうつい)
王子[ティウス]×魔女[ツェイロ]のカップリング。 2人が出会うのは、ティキル山荘でシア一行とツェイロでのバトルです。 でもツェイロはティウスの事をティウス父と兄カルファから噂をきいている。 ティウスはツェイロの事を「ババア」や「ツェイロ」と呼んでその度にツェイロから火炎が飛んできます。 ツェイロは基本「ティウス」と呼びますがオルフェや城の連中が「バカ王子」と呼ぶからツェイロもその名で呼ぶ事もしばしば…。 ツェイロはどんな時でもシアに振られた(直接は告白してないので振られていない)時でも味方でいるティウスを尊敬している。 一方のティウスは野蛮だと思っていたツェイロだが誰よりも自国を愛していた志を尊敬している。 でもお互いが素直になれないのでガキ大将と委員長の関係が延々と続きます。 冒険を終えるとツェイロは、ティウスに帝王学を教えるよう命じられたので教えていましたがティウスのやる気のなさに飽きれて出ていってしまい[リイシイ]と出会う。 一方のティウスはツェイロを追いかけようと思うがレイローネに助けを求められ身動きが取れず捜せずにいました。 色々あって二人は、カルナトール城で再開し仲直りしてアフォルド王国へ帰っていきます。 カップリングではあるけど、どちらかというとコンビに近い感じです。 2人の関係はいつまでもそういう感じでティウスが初恋である[シピリカ]のムズムズは止まらないのです…。
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[オルツエ]/(おるつえ)
[オルフェ]と[ツェイロ]のコンビ。 オルフェは病弱でよくラッテルの町にある病院で入退院を繰り返していました。 その時にツェイロが主治医になる事もあり、最初オルフェ(7)に「ツェイロ」と呼び捨てされツェイロは何発か殴っている。 それ以来オルフェは「ツェイロ殿」呼びしています。 ティキル山荘でオルフェと久しぶりに会うが、オルフェもツェイロも初対面的な対応をお互い取っている。 お互い面倒だなと思っているし、患者と医師以外の場で会うのも初めてだったりするので場をわきまえて何も言わない。 2人の会話は難しくシアはついて来れないのでちょっと遠目か寂しそうに2人を見る事がある。
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[ノアティ]/(のあてぃ)
[ノア]×[アーティ]のカップリング。 ユラちゃん([リイシイ])が失踪してる事を隠してノアがユラちゃん役を強いられていた頃、姫様がお友達いないから寂しいのではという事でカルファが ユラ様(ノア)に妹であるアーティを紹介したところから2人の出会いが始まる。 ノアは、正体がバレるのも困るしそれどころではないと思って最初追い返したが アーティはめげずに寂しそうなユラ様の傍にいようと通い始め、ぬいぐるみがきっかけで仲良くなる。 段々、ノアがアーティに惹かれていったがアーティのノアに惹かれていった。 ノアはこれ以上、嘘はつけず自分は本物の姫は姉であり自分ではないと話すも男性恐怖症であるアーティに自分の性別が男である事を伝えられずにいた。 アーティは女性であるノアに惹かれていたが、ある日着替えを手伝おうとアーティが理もなく部屋に入ってノアが男であると気がつき距離を取るようになった。 リイシイが戻ってから和解した様子だったが相変わらず距離を取られるノアなのでありました。 その数年後、アーティは名の無い呪いでノアと肉体関係を持たずして他界する事になる。 アーティはノアに新しい出会いを望んでいるが数年だけで良いから自分の事だけ好きでいて欲しいと遺言を残す。 ノアはそれを長年守り、[シピリカ]に今もアーティを好きでいると明かしている。
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[トルアイ]/(とるあい)
[トルタ]と[アイリ]のコンビ。 父親と暮らしていたアイリだがある日、父親の友人が亡くなりその忘れ形見だったトルタを養子に迎え入れる事になった。 アイリはトルタの口調の乱暴さに警戒してしまい仲良くなれなかったのでトルタが口調を変えてアイリに接するようになっている。 同い年だがアイリの方が数日誕生日が早いのでお姉さん面している。 トルタはアイリが好きなようだが、アイリにその気はない様子なのでトルタ自身諦めている感じ。

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[ノアタシ]/(のあたし)
王子[ノア]×魔女[タシュシェリア]のカップリング。 ノアは男だけど綺麗な男性だなとタシュシェリアが一目惚れする。 それなりにアプローチをしていたがその頃にはアーティがいたので寿命の短さを知って一度身を引きますがアーティとの仲は悪くなかった。 アーティが自分の死期を察した時にタシュシェリアと連絡を取り、まだノアを想っていてくれるならどうか奪って欲しいと話す。 ところがタシュシェリアはノアとは文通のみで直接会いに行く事を躊躇い[シピリカ]のヘルプが来るまでカルナトールでの交流を最低限に済ませていた。 特に結婚するわけでもなく、王子と魔女の関係で続いていく。

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[ノエリイ]/(のえりい)
弟子?[ノウェル]と師匠?[リイシイ]のコンビ。 ノウェルがティウスからの依頼でユラ姫の捜索に出てラッテルの町でリイシイと出会う。 もちろん、目の色で違うと思ったのでスルーしていたのですが、身元だけでも確認しようと尾行を開始します。 しかしツェイロのガードが固く、なかなかリイシイとご対面できずに先に魔女であるツェイロとご対面しユラ姫の捜索の事を明かします。 リイシイの前の目の色と所有しているリイシイのペンダントでツェイロは確信し、ノウェルに伝えようとするが言いそびれてしまう。 ノウェルの尾行をオブラート包みまくって伝えるツェイロだが言葉足りずリイシイに不信感を与えるだけで終わり、ノウェルと道中で出会い魔術カッコイイ!っと思ったノウェルがリイシイに弟子入りを志願。 最初は撒こうと思ったリイシイだったが、荷物持ち欲しさに弟子入りを認める事になってしまった。 ところが色々あって、ノウェルはリイシイがユラだと確信してしまう。 色々考えてるうちにカルナトール王国まで来てしまい、そこでリイシイは自分の事に気がついてると思い打ち明けるが二日後にリイシイが流れるままに城へと連行?されてしまいノウェルとの関係はしばらく凍結する。 時は相当流れて姉との修業を終えたノウェルはリイシイと再会します。 そこでようやく、あぁ好きだったんだなぁっと大人になったノウェルが気がつくのでした。 その後の話は[ノエシピ]へどうぞ。
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[永記PT]/(えいきぱーてぃー)
[シア][オルフェ][ティウス][ツェイロ]の冒険PT。 首を突っ込むのがシアで、静止させるのがオルフェで、シアに便乗するのがティウスで、何かあった時に対応するのがツェイロだったりする。
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[カルノユ]/(かるのゆ)
王子[カルファ]とメイド[ノユリ]のカップリング。 アフォルド王国第一王子のカルファとカルナトール王国ユラ姫専属メイドのノユリです。 カルファは、ユラに変装してるノアにちょっと惹かれていたけど弟の婚約者を奪うのもなぁと思って早々に身を引いています。 ノユリは、ユラ姫が大好き過ぎて他の男に興味はありませんがユラ姫が失踪してから元気を無くします。 ユラに変装しているノアの装飾品を作るのも仕事であるノユリですが衣装は苦手でどうしてもカルファ頼りになり、カルファもそれに答えて衣装をオーダーメイドします。 その内にお互いの作るものって素敵だなぁと思い始めます。 そこでどっちの装飾品が気に入るか勝負なんぞも始めます。 ノユリが負ければカルファが用意した衣装を、カルファが負ければノユリが用意した衣装を…という流れになります。 しかし勝負はカルファが勝つことが多く、ノユリのコルセットや丸みのある短いエプロンはその負けた勝負の名残です。 あと一勝すれば短めのスカートをノユリがはく事になるのですがずっと勝負がお預けになっています。 お預けになってしまったのも、二人が交際をスタートしたからです。 頼めばだいたいの物は人前でなければ着てくれるのでする必要がなくなった感じです。 しかし、その交際は公にしていません。 ノユリの父も家柄の良いお見合い相手をよく出してくるのですがノユリも良い返事をしていない。 カルファは魔族の血統ですがノユリは人族の血統なので、時間の流れの違いに愕然とする日が来ますがずっと先のお話です。
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[魔女コンビ]/(まじょこんび)
ティキルの魔女[ツェイロ]とアイハイネの魔女[タシュシェリア]のコンビ。 魔女は他にもいますが、頻回に連絡をとっていたり、ツェイロがタシュシェリアの師匠である事からタシュシェリアはツェイロを慕っている。 タシュシェリアが男口調に馴染んでしまったのもツェイロを嫁に貰おうとタシュシェリアが一方的に男役を務めようとしたから。
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[ノユラ]/(のゆら)
メイド[ノユリ]と姫[リイシイ]のコンビ。 メイドとしてユラであるリイシイに仕えている。 城で一生を終える姫の友人になれればと紹介されるがノユリは、どうせ暗く大した子じゃないと思っていたが 凛としてそれはもう籠の中に咲く誇る一輪の薔薇に見えたのだという。 ノユリは一目惚れしてメイドとして働こうと様々な試練を乗り越えてレディースメイドまで上り詰めました。 …が、失踪して戻ってきたリイシイには、その面影はなく昔ほどの情熱はノユリにはなかったりする。
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[タシアイ]/(タシアイ)
師匠[タシュシェリア]と弟子[アイリ]のコンビ。 アイリ大好き過ぎるタシュシェリアだがアイリは普通に先生としかみていない。 でもいつか、タシー先生のように立派な先生になりたいと、霊媒師の修業をしていくうちに思い始めます。 もちろん霊媒師の仕事をしながらという理想はあるのでアイリは大忙しです。トルタそっちのけで…。
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[Xmas炎上コンビ]/(くりすますえんじょうこんび)
[シア]と[ツェイロ]のコンビ。 髪の毛がクリスマスカラーなのと、二人とも炎属性だから決まったっぽいネーミングでリア充爆発しろって訳ではない。ネーミングはよく変わります…。 冒険中にシアは、ツェイロがら魔術を本格的に教わり師弟関係のようになります。 ただ、ツェイロ的には弟子という感覚はない。 ツェイロの帝王であった父親が自分の為に国を世界を捨てようとしていたので王を失格だと罵倒していたが、シアは王としてダメだとしても父としては立派だったと話している。 ツェイロ的には目から鱗で少しモヤモヤしていたものが晴れてだいぶ楽になったというのでシアは恩人だったりする。 それ以来、何があってもフィムの次くらいにシアの味方でいようと心に決めている。
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[ママ友]/(ままとも)
[シア]と[リイシイ]のコンビ。 お互いの夫が友人関係だった為、仲良くなります。同い年の子供が生まれるのでその後も子供と一緒にちょくちょく会う関係になります。
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[ノエシピ]/(のえしぴ)
[ノウェル]×[シピリカ]のCP名。 ノウェルが数十年ぶりに[リイシイ]に会いに行こうとするも城の中庭で空腹で行き倒れになってきたところをシピリカが見つけて保護というかお持ち帰りする。 シピリカは、よく動物を拾ってくるので母親であるリイシイはついに人間まで拾ってきてしまったと焦るも昔の弟子だった。 ノウェルはリイシイの面影でシピリカを見ているが、シピリカにはそれが分かっているのでノウェルを好きになってからがちょっとツライ。

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[カルメイ]/(かるめい)
[カルファ]と[メイメル]のコンビ。 カルファは前にユメカタリ堂で働いており、メイメルは今のユメカタリ堂で働いています。 誕生日も丁度2か月違いで同い年だったりします。 メイメル的にはカルファを異性として見ておらず異国で女友達が出来た感覚で接しているのですがカルファに関してはメイメルを異性と認識はしています。 一緒にいて色々つるんでいる事があるのですが[センカ]的にはおもしろく感じていません。 ちょっとおもしろくなさそうなセンカを見るのが楽しくてメイメルにあれやこれやとちょっかい出しているのがカルファの本音です。

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[ユラ]/(ゆら)
1.カルナトールの結界を支える者に与えられる名前。 2.[リイシイ]の子供時代であるユラ。 3.リイシイとノアの母親であるユラ。 4.ユラ姫に変装してるノア。 色々あるのでご注意下さい。

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[ユラちゃん]/(ゆらちゃん)
[リイシイ]の子供時代であるユラの事を指しますが主に作者がそう呼んでる。

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[ユラさん]/(ゆらさん)
[リイシイ]と[ノア]の母親であるユラ=カルナトールの事を指しますが主に作者がそう呼んでる。

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[ユラママ]/(ゆらまま)
[リイシイ]と[ノア]の母親であるユラ=カルナトールの事を指しますが主に作者がそう呼んでる。

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[ユラ様]/(ゆらさま)
[ノア]が変装したユラ姫の事を指す事が多いのですが主に作者とレイローネがそう呼んでる。

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[タシー]/(たしー)
[タシュシェリア]の相性。[ミネルエッタ]も「呩無(たしな)」がミドルネームに入っているので対象になる。

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[タシー先生]/(たしーせんせい)
[タシュシェリア]の相性。 [アイリ]や[トルタ]がそう呼んでいます。

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[てんちょー]/(てんちょー)
[センカ]のあだ名…っていうか[メイメル]がそう呼んでるだけ。

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[田舎娘]/(いなかむすめ)
[メイメル]のあだ名…っていうか[センカ]がそう呼んでるだけ。

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[オルフェちゃん]/(おるふぇちゃん)
[オルフェ]のあだ名…っていうか[ティウス]がそう呼んでるだけ。

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[バカ王子]/(ばかおうじ)
[ティウス]のあだ名。

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[ババア]/(ばばあ)
[ツェイロ]のあだ名…っていうか[ティウス]がそう呼んでるだけ。

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[ティキルの魔女]/(てぃきるのまじょ)
[ツェイロ]の事。別名:西の魔女。

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[アイハイネの魔女]/(あいはいねのまじょ)
[タシュシェリア]の事。別名:北の魔女。

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[みっちゃん]/(みっちゃん)
[ミネルエッタ]の事ですが主に作者がそう呼んでる。

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[美魚姫]/(みうおひめ)
燃えるような夕刻に生まれてしまった人魚。海に入ると火傷する。 空を飛べるが火山地帯でマグマを泳いでいる事が多い。 海には灰色の魚の婆やいるので何かあったら相談したりしてる。 性格はポジティブでお転婆な娘でセイレーラがセイレーンに変わっても友達だと思ってる。
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[アフォルド3兄弟]/(あふぉるどさんきょうだい)
アフォルド王国第1王子[カルファ]とアフォルド王国第2王子[ティウス]とアフォルド王国第3王子[レイローネ]の事です。 王位継承権は、魔力の高くて生まれてずっと城にいたティウスにあります。 カルファの魔力の流れは、少し歪でカルファ自信も自由でいたかったので王位継承はしない方向。 もしカルファが継承していたらティウスがカルナトール王国へ婿入りする未来もあったかもしれません。

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[エルフ組]/(えるふぐみ)
[センカ]とリズメルト帝国帝王壱神の事を指します。 エルフはほぼ絶滅している事になっているので二人とも[民族]を名乗っている。

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[始まりの魔女]/(はじまりのまじょ)
[冥府の番人]の事。

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[冥府っ子]/(めいふっこ)
[冥府の番人]と[冥府鍵穴]のコンビ名。

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